
映画館で海という青年と出会い、自分が映画を撮りたい側の人間だと気付かされた65歳のうみ子は、映画を撮るために美大に入学する。
映画祭に作品を提出することを決めた、うみ子と海。
仕事と学業に加え、創作活動という目まぐるしい日々が始まるが……!
ミステリーボニータ
映画館で海という青年と出会い、自分が映画を撮りたい側の人間だと気付かされた65歳のうみ子は、映画を撮るために美大に入学する。
映画祭に作品を提出することを決めた、うみ子と海。
仕事と学業に加え、創作活動という目まぐるしい日々が始まるが……!
コメント
海が走るエンドロール 4 (4) (ボニータ・コミックス)
恋愛漫画より恋愛
ってさせてくる何かがある。
すごい。
何だこの関係
海が走るエンドロール 4 (4) (ボニータ・コミックス)
大学の課題ではない初めての映画制作に奮闘する、うみ子さんの撮る映画、どんな作品なんだろう?
海が走るエンドロール 4 (4) (ボニータ・コミックス)
それはないよね。
カムバックするとは思うけど、そういうのこのストーリーに必要なのかな。
とまで思ってしまった。
海とうみこさんのことは応援してるんだけどね。
海が走るエンドロール 4 (4) (ボニータ・コミックス)
ラストは「いつかは来るかもしれんなあ」とずっと心配していた展開。
さて、どうする。