海が走るエンドロール

映画館で海という青年と出会い、自分が映画を撮りたい側の人間だと気付かされた65歳のうみ子は、映画を撮るために美大に入学する。
映画祭に作品を提出することを決めた、うみ子と海。
仕事と学業に加え、創作活動という目まぐるしい日々が始まるが……!

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コメント

  1. user より:
    海が走るエンドロール 4 (4) (ボニータ・コミックス)

    なかなかに独特の世界観だし、決して嫌いではないんだけど、感想として書きたいことが特にないのです。
  2. 肉球香さん より:
    恋愛漫画より恋愛

    うみ子さんと海くんの関係は、けして恋愛になり得ないんだけど、読んでると恋愛漫画よりこっちの気持ちをギャー!
    ってさせてくる何かがある。

    すごい。
    何だこの関係

  3. user より:
    海が走るエンドロール 4 (4) (ボニータ・コミックス)

    映画祭に作品を出品することにしたうみ子さんと海の二人…。
    大学の課題ではない初めての映画制作に奮闘する、うみ子さんの撮る映画、どんな作品なんだろう?
  4. user より:
    海が走るエンドロール 4 (4) (ボニータ・コミックス)

    最後のシーンに全部持ってかれて、内容がぶっ飛んだ。

    それはないよね。
    カムバックするとは思うけど、そういうのこのストーリーに必要なのかな。
    とまで思ってしまった。

    海とうみこさんのことは応援してるんだけどね。

  5. user より:
    海が走るエンドロール 4 (4) (ボニータ・コミックス)

    映画人の心理や思いが次から次へと染み入ってくるなあ。

    ラストは「いつかは来るかもしれんなあ」とずっと心配していた展開。
    さて、どうする。

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