綿の国星

人間社会の複雑さや、猫としての生き方をまっすぐな瞳でみつめながら心の成長をとげていく‘チビ猫’の物語。
まんがのワクを超え、大反響を呼んだファンタジーの最高峰。

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コメント

  1. user より:
    綿の国星 第4巻 ギャザー (白泉社文庫)

    猫だましいで紹介されていたのを読んで読みたくなって、文庫で全4巻読んだ漫画。

    少女は少女のままでいられないし、子猫は子猫のままでいられない無常。
    だけど、愛らしさは永遠。

  2. user より:
    綿の国星 第4巻 ギャザー (白泉社文庫)

    バラ科 何度読んでも泣ける。

    ママ猫の授乳のとこが特に。

    自分の子どもがある日突然いなくなってしまうなんて、今の私にはもう考えられない。

    もうどうしようもなく母なんだなと思った。

  3. wmgtさん より:
    なかなか

    この作品のときの大島弓子先生の絵はすごく好きなのですが、ストーリーは途中からあまり面白くなくなってしまったのが残念でした。
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