
「俺 ヤマトのことが好きだ」ヤマトへの想いを自覚したカケル。
自分の想いをちゃんと伝えようと様々な方法を試みるがうまくいかない。
そのうえ、勘違いと嫉妬でヤマトにあたってしまい──!
泣きたくなるほど心がかき乱される青春ボーイズストーリー第7巻!
KADOKAWA
「俺 ヤマトのことが好きだ」ヤマトへの想いを自覚したカケル。
自分の想いをちゃんと伝えようと様々な方法を試みるがうまくいかない。
そのうえ、勘違いと嫉妬でヤマトにあたってしまい──!
泣きたくなるほど心がかき乱される青春ボーイズストーリー第7巻!
コメント
君には届かない。 7 (ジーンピクシブシリーズ)
ついに~!
話してくれるまで逃がさない はストロボの蓮くん思い出してちょっとだけ寒気して鳥肌たった笑
君には届かない。 7 (ジーンピクシブシリーズ)
(もう、なんなの?バカなの?ww)
お見舞いにくるヤマトの後ろで小さく「好き」というカケル。
ヤマトが振り向いたらもう、カケルは寝てしまっていた(え?そんな重要な事を言ったのに寝れる?www)
体調がよくなって、ようやくヤマトに返事を・・・と約束したら、
ヤマトはその日に他の体調不良者の代わりにバイトに入らないといけなくなってしまった。
当日いくと、お休みするはずのバイトは体調がよくなって代わらなくてもよくなり、
ちょうどバイト上がる女の子と一緒に帰っているところを、カケルに見られてしまう。
自分のとの約束を反故にして、女の子と会ってたの?
とショックをうける。
公衆の面前で「俺の事好きっていったじゃん!
」って大声で言ってしまう。
バイト女子と3人でお店で話。
誤解はとける。
恥ずかしすぎてトイレに逃げ込むカケルを追ってヤマトがくるけど、
ここで告白するのもなぁ・・って後で話をすることに。
カケルが席にもどって、バイト女子とお話。
「そもそも好きになる相手、間違ったのかな?」というカケルに、ヤマトは
「好きになって一度も不幸だと思ったことはないから、間違ったとか思わないで」と言う。
でもってまたもや逃げ出すカケル(逃げ出しすぎや)
そして、すっころんで、追いつかれれしまう。
そこでようやくヤマトに「好き」と伝えられた。
ヤマトんちにいってお風呂入って(オイオイっておもうけど、寒かったから)
翌日?学校に行って、相談していた友だちに「好きって伝えた」と言うと、
友達は「ダブルデートしよう」と言われるが、それは無理w
そして「あれ?俺達つきあってんの?」という疑問がもたれる(いや、好きっていいあったらもうつきあっててよくない?)
体育で捻挫したカケルを保健室につれていき、そこでちゃんと「つきあおう」と話をして‥この巻は終わり。
いやいや、もう7巻ですよ。
とはいえ、題名が「君には届かない」だもんね。
届かない話だからしょうがないのか。
ってかもう、このカケルがアホすぎてわらえる。
どうなん?このぐずぐずはっ!
ってか、
次巻以降は、「届いた」話になるんですがどうなっていくんですかね?
すき
続きすごく気になる!
だいすきー!
君には届かない。 7 (ジーンピクシブシリーズ)
だがシチュエーションにはこだわるのかわよ…
お付き合いできて良かったねー!
つづく!
君には届かない。 7 (ジーンピクシブシリーズ)
ずっとずっと届かないと思っていた気持ちが遂に届く奇跡・感動がめちゃくちゃ尊く、胸がいっぱいになりました。
今まではヤマトの方が嫉妬する側でしたが、今回はカケルの方が嫉妬しまくっているのが可愛かったのと、ヤマトの気持ちに応えようとするけれど神様の悪戯か上手くいかないもどかしさがたまらなく、ヤマトの想いにもニマニマでした?
また、カケルと両想いになれて幸せそうなヤマトやカケルが可愛くてキスの我慢ができなくなって押し倒しちゃったりするのもツボで、お付き合いがはじまった彼らのこれからが楽しみです?