ある継母のメルヘン

ジェレミーの裁判から3年の月日が流れ、ノイヴァンシュタイン家ではシュリーの誕生日パーティーに向け、子どもたちがそれぞれ、プレゼントの準備を進めていた。
一方、建国記念祭の準備に追われていたシュリーは、ふと立ち寄った庭園でリシュリューに出くわす。
険悪な空気のなか、リシュリューの口から出たのは思いも寄らぬ質問で──!
継母のやり直しファンタジー第7巻!

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