
王宮勤めのローザの前にレオン王子が従者のカミルを連れて現れた。
王子はローザに不信感を抱き、本心を探ろうとする…。
同じ頃、異国からの人質でもある宮廷医師ラドゥは不穏な動きを見せていた。
殺伐さが増していく王宮でローザは…「萌え」の過剰摂取で気絶!
これが更なる波乱を呼ぶ展開に!
腐ルスロットルコメディ、妄想とすれ違いが加速する第3巻!
KADOKAWA
王宮勤めのローザの前にレオン王子が従者のカミルを連れて現れた。
王子はローザに不信感を抱き、本心を探ろうとする…。
同じ頃、異国からの人質でもある宮廷医師ラドゥは不穏な動きを見せていた。
殺伐さが増していく王宮でローザは…「萌え」の過剰摂取で気絶!
これが更なる波乱を呼ぶ展開に!
腐ルスロットルコメディ、妄想とすれ違いが加速する第3巻!
コメント
コミカライズに恵まれたコメディ
女性版ハーレムものと思わず、読んでみて欲しい。
わかる!
こういう時が人生にはある!
今回も爆裂に面白かったー!
(特に攻め属性と戦う場面は吹き出しました)
あくまでもベルたん総受け計画のための腐ィルター機能が満載で読んでいてニヤニヤが止まりません。
まさかあの兄妹の能力すら効かない…だと!
と、最大のピンチもなんなくこなす(無意識)ローザは本当に素晴らしい薔薇の使徒です。
さすがにあんな悲鳴?はあげないけども大興奮はわかる。
でも本が燃えるシーンでも腐を尊ぶ姿勢は、心の底から本当に使徒でした。
…しかし、「上」ですか…。
なるほど、「上」なんですね…。
ローザのぶちまけからの回答は私も同じ事を思ってしまったのはローザの腐ィルターがかけられているのですね。
私的にはやっぱりカミル×レオン推しですね。
一周まわるタイプです。
書き下ろし小説もヤンデレ…もとい、病んでレオンでした。
攻めの火力強いの私も好きです。
クリスの「はい。
可愛い。
はい。
受け」も笑っちゃいました。
この作家さんの文章も好きだなぁ。
原作買おうかな。
(特に攻め属性と戦う場面は吹き出しました)
あくまでもベルたん総受け計画のための腐ィルター機能が満載で読んでいてニヤニヤが止まりません。
まさかあの兄妹の能力すら効かない…だと!
と、最大のピンチもなんなくこなす(無意識)ローザは本当に素晴らしい薔薇の使徒です。
さすがにあんな悲鳴?はあげないけども大興奮はわかる。
でも本が燃えるシーンでも腐を尊ぶ姿勢は、心の底から本当に使徒でした。
…しかし、「上」ですか…。
なるほど、「上」なんですね…。
ローザのぶちまけからの回答は私も同じ事を思ってしまったのはローザの腐ィルターがかけられているのですね。
私的にはやっぱりカミル×レオン推しですね。
一周まわるタイプです。
書き下ろし小説もヤンデレ…もとい、病んでレオンでした。
攻めの火力強いの私も好きです。
クリスの「はい。
可愛い。
はい。
受け」も笑っちゃいました。
この作家さんの文章も好きだなぁ。
原作買おうかな。
コミカライズに恵まれたコメディ
女性版ハーレムものと思わず、読んでみて欲しい。