エロイカより愛をこめて

軍事機密の隠されたモザイク画をめぐる少佐、伯爵、ミーシャ、プネウマたちの四つ巴の追跡劇がついに完結!
番外編「お茶会(ティーパーティー)攻防戦」「コッツウォルズの手稿本」も併録。
(C)青池保子(プリンセスGOLD・秋田書店)

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. 買わなきゃよかった…

    くだらなすぎる。
    買わなきゃよかった。
    残念な最終巻でした。
    なんかもう惰性で描かれてる感じ。

    がっかりしました涙
  2. user より:
    エロイカより愛をこめて 39 (プリンセスコミッ

    友人から借りて、エロイカ全巻一気読み。

    いやあ、本当に面白い。

    すばらしい作品。

    出会えてよかった。
    そして。
    どうして今まで誰もこの本を貸してくれなかったんだーと思う(笑)。

    伯爵かわいい、と思いながら前半を読んでいたけど、少佐の影が強くなって軍事モノとしての側面が濃くなるにつれて、私も少佐派になってしまった・・。

    でもちゃんとコメディもあって、楽しく読めました。

    九月の七日間
    皇帝円舞曲
    トロイの木馬
    ケルティックスパイラル
    が好きです。

    番外編はどれも大好き。

    少佐のケーキが食べたいーー。

  3. user より:
    エロイカより愛をこめて 39 (プリンセスコミッ

    やっと一段落着いたか。
    実は前の巻が何処かへ行ってしまって、イマイチ思い出せなくて困ったけど、何となく楽しく読めた。
    何で面白いんだろう?出ると買ってしまうけど。
    私は寅さんは見たことがないんだけれど、こんな感じなのかな。
    エロイカはもちろんいいけど青池さんにはぜひアルカサルのような話しをまた書いて欲しいよ‥‥。
  4. 買わなきゃよかった…

    くだらなすぎる。
    買わなきゃよかった。
    残念な最終巻でした。
    なんかもう惰性で描かれてる感じ。

    がっかりしました涙
  5. user より:
    エロイカより愛をこめて 39 (プリンセスコミッ

    「NO.22 聖ヨハネの帰還」 
    ああ~やっと完了・・・長かった・・・ような気がする

    新刊がでるたび、シリーズの最初から読みかえさないと内容が
    思い出せないのだ・・・
    今回も買う時に店員さんに「これ新刊ですよね?」って聞いてしまった
    だって、なかなか出ないと、何巻まで出ていたかがわからなくなるのだ
    で、店員さんは笑顔で「はい。
    8月30日発売です」とのこと、ありがとう。

    今回は2編、番外編が収録されていた。

    なかでも「コッツウォルズの手稿本」はおもしろかった!

    伯爵のご先祖様の話をからめた内容で、短編ながらもとてもおもしろかった
    うんうん、こうゆう話は好きだ~~
    美術品泥棒だけど、そうそう、一応伯爵でしたね
    エリザベス女王在位60周年や、オリンピックなど、話題豊富な時期の
    英国を舞台にした作品で、とてもおもしろかった~~

    ああ、これからもまだまだたくさん、新刊が出ますように!

    楽しみにしてます!

タイトルとURLをコピーしました