やじきた学園道中記

数々の伝説を残すことになる‘やじさん’こと矢島順子と‘キタさん’こと篠北礼子。
このコンビの出会いがついにあかされる!
(C)市東亮子(プリンセス・秋田書店)

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コメント

  1. やじきた神

    2人の出会いの物語。
    キタさんのお花屋さんがかっこいいー。
    助けるぜみたいにキメ顔で助けない所がキザ。
    やじさんの熱血なところも良い。
    この話を一番に読むのも良いし、全部読み終わってから読むのも良い。
  2. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    やじさん、きたさんの馴れ初めのお話です。
    そっかぁ、最初から意気投合してたワケじゃないんだねぇ。
    やじさんの単純で一本気なところにスカッとします。
    そういえば、昔の不良(死語)生徒は、スカートが長かったり、長ラン、短ラン着てたよな。
    平成世代の子たちがこのマンが読んだらどう感じるんだろう。
  3. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    十何年か前に1巻を読み、ずっとブランクがありました。
    何年か前から連載も再開されていたのは知っていたけど、読むきっかけもなくそのままでしたが、今回やじきたの二人の出会い編が載っているということで、読みました。

    昭和半ばの匂いがプンプンしてきて、相変わらずのノリだと懐かしく感じましたよ。

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