やじきた学園道中記 ミステリーボニータ 2023.08.07 数々の伝説を残すことになる‘やじさん’こと矢島順子と‘キタさん’こと篠北礼子。このコンビの出会いがついにあかされる!(C)市東亮子(プリンセス・秋田書店) レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン 番外編扱いなので通巻が入っていません。 昔むかしの『事始メ』に比べて、やじきたの絡みが少ないかも。 八丁堀の生徒さんたちが、いいヤツばかりで良かった。 全体的にタイトル通り昭和の香りが漂う、懐かしい感じの一冊でした。 7月発売のプリンセスで連載再開予定だそうです。
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン 長編マンガ「やじきた学園道中記」の番外編にしてエピソード・ゼロ。 学生時代ハマッたなー。途中までは面白かったのに、全国規模の学生闘争とか組織モノに話がシフトしてからは…だったなあ、などと懐かしい気持ちで読んだ。 結論。なんだよ、今でもちゃんと「やじきた」描けるじゃないか。 内容としてはとくに目新しいことも、ひねったところもないがそのまっすぐな感じが「やじきた」らしくて良いと思う。
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン やじさん、きたさんの馴れ初めのお話です。そっかぁ、最初から意気投合してたワケじゃないんだねぇ。やじさんの単純で一本気なところにスカッとします。そういえば、昔の不良(死語)生徒は、スカートが長かったり、長ラン、短ラン着てたよな。平成世代の子たちがこのマンが読んだらどう感じるんだろう。
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン 十何年か前に1巻を読み、ずっとブランクがありました。何年か前から連載も再開されていたのは知っていたけど、読むきっかけもなくそのままでしたが、今回やじきたの二人の出会い編が載っているということで、読みました。 昭和半ばの匂いがプンプンしてきて、相変わらずのノリだと懐かしく感じましたよ。
コメント
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン
昔むかしの『事始メ』に比べて、やじきたの絡みが少ないかも。
八丁堀の生徒さんたちが、いいヤツばかりで良かった。
全体的にタイトル通り昭和の香りが漂う、懐かしい感じの一冊でした。
7月発売のプリンセスで連載再開予定だそうです。
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン
学生時代ハマッたなー。
途中までは面白かったのに、
全国規模の学生闘争とか組織モノに話がシフトしてからは…だったなあ、
などと懐かしい気持ちで読んだ。
結論。
なんだよ、今でもちゃんと「やじきた」描けるじゃないか。
内容としてはとくに目新しいことも、ひねったところもないが
そのまっすぐな感じが「やじきた」らしくて良いと思う。
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン
しかも、昔ぶぽいあの感じ!
嬉しかったです。
今のやじきたも、こんな感じでやって欲しいなぁ。
今、どうなってるんだ?
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン
そっかぁ、最初から意気投合してたワケじゃないんだねぇ。
やじさんの単純で一本気なところにスカッとします。
そういえば、昔の不良(死語)生徒は、スカートが長かったり、長ラン、短ラン着てたよな。
平成世代の子たちがこのマンが読んだらどう感じるんだろう。
やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン
何年か前から連載も再開されていたのは知っていたけど、読むきっかけもなくそのままでしたが、今回やじきたの二人の出会い編が載っているということで、読みました。
昭和半ばの匂いがプンプンしてきて、相変わらずのノリだと懐かしく感じましたよ。