やじきた学園道中記

数々の伝説を残すことになる‘やじさん’こと矢島順子と‘キタさん’こと篠北礼子。
このコンビの出会いがついにあかされる!
(C)市東亮子(プリンセス・秋田書店)

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コメント

  1. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    ひさしぶりのやじきたコンビ。

    ものすごく昭和の香りがぷんぷんでした。

    お駒姐さんがすごく可愛らしかった。
    お駒さんかわいいよお駒さん。

    いやあ、相変わらずこれはスカッとしていいですねー。

  2. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    久しぶりのやじきた!
    しかも、昔ぶぽいあの感じ!

    嬉しかったです。

    今のやじきたも、こんな感じでやって欲しいなぁ。
    今、どうなってるんだ?

  3. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    やじさん、きたさんの馴れ初めのお話です。
    そっかぁ、最初から意気投合してたワケじゃないんだねぇ。
    やじさんの単純で一本気なところにスカッとします。
    そういえば、昔の不良(死語)生徒は、スカートが長かったり、長ラン、短ラン着てたよな。
    平成世代の子たちがこのマンが読んだらどう感じるんだろう。
  4. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    長編マンガ「やじきた学園道中記」の番外編にしてエピソード・ゼロ。

    学生時代ハマッたなー。
    途中までは面白かったのに、
    全国規模の学生闘争とか組織モノに話がシフトしてからは…だったなあ、
    などと懐かしい気持ちで読んだ。

    結論。
    なんだよ、今でもちゃんと「やじきた」描けるじゃないか。

    内容としてはとくに目新しいことも、ひねったところもないが
    そのまっすぐな感じが「やじきた」らしくて良いと思う。

  5. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    ああ、やじきただよっ!
    って思った。

    そして『昭和』
    確かに昭和だ。

    というか、連載はじまった頃は昭和だったねぇ…(遠い目)
    そう考えると、市東さん、今いくつなんだろう。

    懐かしい雰囲気を堪能しました。

    しかし、やっぱり勢いは初期の頃には敵わないと思います。

    今でも読むと血沸き肉踊るっ!

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