やじきた学園道中記

数々の伝説を残すことになる‘やじさん’こと矢島順子と‘キタさん’こと篠北礼子。
このコンビの出会いがついにあかされる!
(C)市東亮子(プリンセス・秋田書店)

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コメント

  1. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    やじさん、きたさんの馴れ初めのお話です。
    そっかぁ、最初から意気投合してたワケじゃないんだねぇ。
    やじさんの単純で一本気なところにスカッとします。
    そういえば、昔の不良(死語)生徒は、スカートが長かったり、長ラン、短ラン着てたよな。
    平成世代の子たちがこのマンが読んだらどう感じるんだろう。
  2. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    ああ、やじきただよっ!
    って思った。

    そして『昭和』
    確かに昭和だ。

    というか、連載はじまった頃は昭和だったねぇ…(遠い目)
    そう考えると、市東さん、今いくつなんだろう。

    懐かしい雰囲気を堪能しました。

    しかし、やっぱり勢いは初期の頃には敵わないと思います。

    今でも読むと血沸き肉踊るっ!

  3. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    十何年か前に1巻を読み、ずっとブランクがありました。
    何年か前から連載も再開されていたのは知っていたけど、読むきっかけもなくそのままでしたが、今回やじきたの二人の出会い編が載っているということで、読みました。

    昭和半ばの匂いがプンプンしてきて、相変わらずのノリだと懐かしく感じましたよ。

  4. user より:
    やじきた学園道中記 昭和仕立 八丁堀事 (プリン

    番外編扱いなので通巻が入っていません。

    昔むかしの『事始メ』に比べて、やじきたの絡みが少ないかも。

    八丁堀の生徒さんたちが、いいヤツばかりで良かった。

    全体的にタイトル通り昭和の香りが漂う、懐かしい感じの一冊でした。

    7月発売のプリンセスで連載再開予定だそうです。

  5. やじきた神

    2人の出会いの物語。
    キタさんのお花屋さんがかっこいいー。
    助けるぜみたいにキメ顔で助けない所がキザ。
    やじさんの熱血なところも良い。
    この話を一番に読むのも良いし、全部読み終わってから読むのも良い。
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