こくごの時間

忘れていた、あの時間、あの文学、あの気持ち。
国語の時間に読んだ本がつなぐ「あの頃」と「今」。
教科書オムニバス・ストーリー!
(C)雁須磨子(もっと!
・秋田書店)

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コメント

  1. user より:

    『言葉の力』のお話がとてもよかった!
    キュンキュンした。
    載ってなかったのか授業で飛ばしたのか、元のお話自体は記憶になし…。
  2. user より:

    忘れていた、あの時間、あの文学、あの気持ち。
    国語の時間に読んだ本がつなぐ「あの頃」と「今」。

    教科書オムニバス・ストーリー!

  3. user より:

    雁須磨子さんは短編とかオムニバス作品が上手だと思う。

    何回も繰り返し読んでしまう。

    喫茶店の店長やお客さんの話がすごく好き。
    特にくまの子ウーフの話とか。

  4. user より:

    少年の日の思い出  懐かしいなぁ~。

    一番好きなのは「派手系女子&地味系男子」の恋のはじまりのお話。

    こういう何気ない接近話、すごーい上手!

    好きだ。

  5. user より:

    表紙の雰囲気は好きだけど、中身とちょっと違うような…
    素朴でゆるっとした短編が多くて、
    全体的に印象が薄いっす(‐ω‐)
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