王家の紋章

現代の娘・キャロルは神秘的な力によって三千年の時を超え、はるか古代エジプトへと誘われた。
21世紀の叡智を持つキャロルは、民から<神の娘>と慕われるようになる。
かの地でキャロルは勇ましく麗しい若き王<ファラオ>メンフィスとめぐりあい、愛し合うようになるが…!

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コメント

  1. user より:
    王家の紋章 69 (69) (プリンセスコミックス)

    イズミル王子以上に、読者は疲れている…

    ゆるゆるのエジプトの警備。

    キャロルの余計な好奇心。

    エジプトを狙う新勢力。

    早い完結を切に願う。

  2. 期待しないで読みました

    私は『王家の紋章』の大ファンですが、やはり近年のこの作品の変わりようには寂しい気持ちがしています。
    途中までのスピード感やわくわく感がなくなってしまい、絵柄も変わったというか、崩れが目立ってしまって。

    それでも作品が続く限りは追いかけるつもりです。

  3. user より:
    王家の紋章 69 (69) (プリンセスコミックス)

    囚われのイズミル王子、不用心なキャロル、弟のネバメン殿下、優秀なはずのメンフィス王、同じことをグルグル描いてないでいい加減に物事を収める方向に持っていって欲しい。
    なのにまた新たにパサルガダイ国など出てきていい加減にしてほしい。
  4. user より:
    王家の紋章 69 (69) (プリンセスコミックス)

    また今年も惰性で買ってしまった。

    相変わらず同じことを何回も言う。

    3歩進んで2歩下がる状態。

    ネバメンの退場はなんだかんだでまだまだかかるのでしょうね。

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