天上恋歌〜金の皇女と火の薬師〜(単話)

時は北宋、徽宗の治世。
王族を代表し、親善大使として宋の都を訪問することになった金国の皇女・アイラ。
しかし、その道中刺客に襲われてしまう。
その時に助けてくれた宋の花火職人の青年・凛之に一目惚れしてしまったアイラだが、宋の第九皇子・康王との縁談話が持ち上がっていて…?

まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました