ぼくの地球を守って 花とゆめ 2023.08.07 亜梨子にキィワード収集の真の目的を語る輪。輪は月基地とコンタクトを取るため東京タワーへと向かい、最後のワードを打ち込んだとき奇跡は起こった―。不朽の名作SF、堂々の完結! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
転生 地球人として転生した宇宙人達。運命は巡りめくって、皆をめぐり合わせる。お話自体が練りこまれていて、面白い。過去に1人とらわれるりん君。過去がつらすぎて、とらわれても仕方ないのかもと思ってしまうが、最後はハッピーエンドで、本当によかった。
ぼくの地球を守って 第12巻 (白泉社文庫) こんなにきれいに終わらせられるのはほんとにすごい。 と思ってしまう。 モノローグというかセリフ回しとかがセンスが良すぎというかきれいすぎて 文章の隅々までじっくり味わえて読後感が何ともいえない。 そんな最終巻。(。-_-。)
ぼくの地球を守って 12 月基地の6人と未来路たちが束になって輪を説得にかかっても固められた決意は変わらず、これが9年間の重さなんだろう。 結局最後は紫苑も輪もお互いから解放され幸せになる道を歩き出したようで良かったです。 この4年後に子供が生まれるのかー。
コメント
転生
運命は巡りめくって、皆をめぐり合わせる。
お話自体が練りこまれていて、面白い。
過去に1人とらわれるりん君。
過去がつらすぎて、とらわれても仕方ないのかもと思ってしまうが、最後はハッピーエンドで、本当によかった。
ぼくの地球を守って 第12巻 (白泉社文庫)
懐かしい!
ストーリー深くてすごい入りこんだ。
今よんでも絶対面白いです。
名作。
ぼくの地球を守って 第12巻 (白泉社文庫)
終わらせられるのは
ほんとにすごい。
と思ってしまう。
モノローグというかセリフ回しとかが
センスが良すぎというか
きれいすぎて
文章の隅々まで
じっくり味わえて
読後感が何ともいえない。
そんな最終巻。
(。-_-。)
ぼくの地球を守って 第12巻 (白泉社文庫)
これだけ壮大な輪廻転生の物語が、あのラストにたどり着くなんて・・・
絵もだんだん綺麗になっていきます。
ぼくの地球を守って 12
結局最後は紫苑も輪もお互いから解放され幸せになる道を歩き出したようで良かったです。
この4年後に子供が生まれるのかー。