
光と闇の二つの勢力が遂に激突!
最大の危機を迎えたエンナマルナの人々は…!
一方、ラチェフから逃れるためにチモと‘一人シンクロ’したノリコは力を使い果たし倒れてしまう。
イザークはすべての決着をつけるため、独り元凶の住処へと向かうが――!
感動の最終巻!
LaLa
光と闇の二つの勢力が遂に激突!
最大の危機を迎えたエンナマルナの人々は…!
一方、ラチェフから逃れるためにチモと‘一人シンクロ’したノリコは力を使い果たし倒れてしまう。
イザークはすべての決着をつけるため、独り元凶の住処へと向かうが――!
感動の最終巻!
コメント
彼方から 第7巻 (白泉社文庫 ひ 1-17)
少女マンガの異世界ファンタジーとしては、とてもよくまとまっていたし、面白かった!
魔物としての強すぎる力を持ってしまって孤独で周囲になかなか心を許さない青年が、ほわっとした脳天気な子に絆されていくのも可愛かったし、とにかく2人がイチャイチャしてるの最高だった。
すごい欲を言うと、男性キャラの長髪は好きではないので、短髪の人も混ぜて欲しかったかな~。
逆に作者の長髪へのこだわりはものすごく感じたけれども。
彼方から 第7巻 (白泉社文庫 ひ 1-17)
なんか記憶にあると思ったら、再読だった模様。
しかし、いつ読んだのが覚えてない。
とはいえ、何回読んでも面白いお話です。
と御茶ー濁す
イザーク強すぎ。
基本的に悪人がいないというお話。
おすすめ
ノリコとイザークの物語が綺麗にまとめられていて先生に感謝しかありません。