ちょっと江戸まで

「ミシェルが将軍の子」という噂が流れ、町民は次期将軍にと願い始める!
が、不満分子も現れ、ミシェルの身に危機が…!
そんな中、そうびは結婚を意識し始め、ミシェルに「私が好き?」と迫る!
『ちょっとカレカノ〜「彼氏彼女の事情」世が世ならバージョン』も併録の最終巻!
このコミックスには「【プチララ】ちょっと江戸まで story30〜35」の内容を収録しています。

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コメント

  1. user より:

    昨日購入。

    つつがなく終了しました~と言う感じでしょうか。

    二人が子供のときの頃が面白かったかな。
    個人的には薔薇ちゃん家系の話の方がもうすこし掘り下げて読ませていただけると面白かったかなあと思いました。
    まあそりゃあ将軍家の方がお話にはなりやすいでしょうけれども。

  2. user より:

    さらっと完結。
    最後の方駆け足だったけど脇役キャラとかのその後も1コマでも書いてあるので特に不満なし。
    おまけ漫画のちょっとカレカノはテンション上がってしまった。
    こうみるとカレカノ時らずいぶん絵柄かわったなぁ111110
  3. user より:

    最後まで『ちょっと江戸まで』らしい雰囲気だなぁと。
    カレカノが好きなので絵柄にしても違う感じだけどこれはこれでとても好きです(^^)若様とそうびがお舟で話す場面がとてもキュンキュンでした。
    男前そうちゃんたまらん!
  4. user より:

    江戸開府以来405年も続く江戸時代。
    箱根の山奥で育った身寄りのない主人公・そうび。
    彼女は実は、江戸の大身旗本・桜井家の娘だった。
    父である先代は、今わの際にそうびの母を思い出し、そうびは身寄りも無いことから江戸の桜井家へと引き取られる。

    維新がなく、江戸時代が405年も続いているというパラレルな設定なため、微妙に現代風味な内容となっている。
    設定も話の流れも面白かったです。
    ただソウビとミチサトが大きくなった時の恋物語がはしょられていたのは残念、見たかった...。

  5. user より:

    個人的に江戸時代が好きなので、その雰囲気も味わえてとても楽しめた漫画でした。

    ストーリー的には?と思わなくもないけど、この作品は設定も含めてギャグというかコメディというか、そういうのりなので、それはそれで私はいいと思いました。
    ストーリーを期待してた人にはちょっと残念かも。

    次回作も楽しみです♪

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