花と悪魔

約束の3年を過ぎても人間界に戻ってこないビビ。
それでもはなは、毎日ビビの城へ通って帰りを待ち続けていた。
一方、‘はなの為’を思い、魔界にとどまることにしたビビだったが、新魔王モーリッツの計らいで人間界へ戻ることに!

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コメント

  1. user より:

    悲しい。
    というか、これを切ないと言うのでしょう。
    悪魔と人間の恋というテーマでラストをどうもっていくのかなー?と気になっていたけど、この終わり方は印象に残る終わり方だと思う。
    単なるラブストーリーではないということが証明されたように感じます。
  2. user より:

    1ー10巻まで 一気に読んで。

    悪魔が雪の日に拾った 赤子を育てていく話。

    はなが純粋で かわいらしいなと。

    10巻では成長したとこもあるけど。

    悪魔のビビのヤキモチ焼きなとこも なんか好きだな。

    魔王のキャラもなんか憎めなくて 好きかな。

    全体的にはロリコン要素が多かった気がする。

  3. user より:

    レンタルで一気に読みました。

    ラストは悲しかったですが、これまでの流れから行くとこの終わりが一番なんだろな。
    変なところで切られて最終話後の続きが気になるということにもならないので、すごく満足です。

  4. user より:

    あぁぁぁぁ、、、
    なんとゆう結末、、、
    幸せであったことに間違いはないんだけど、、、
    なんだか切ない…
    そんな最終巻。

    でもとても面白くきゅんもあるマンガでした!

  5. user より:

    泣いた…!

    よくぞこの最後までかいてくれましたという気持ちでいっぱいです。

    切ないけど幸せで幸せで。

    最後の番外編で二人の越えてきた日々を再度垣間見れてうれしかったです。

    どうしてもビビがこれから生きていく時間に思いを馳せてしまうけど。

    忘れられることも、忘れてしまうことも怖いという彼の憂いを、二人を残すことでしっかりはらっていった、はなはすごいなぁ、と。

    精一杯生きて、しあわせをいっぱいもらって、手渡して、つくりあげたんだろうなぁ、と。

    強くて素敵な女性になったなぁとしみじみしつつ。

    だからこそあの終わりまでたどり着けたことが感慨深いです。

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