ボクを包む月の光

『生死の境』で行き交う皆の想い…。
前世を巡る感動の再会が果たされる中、遂に蓮の前世が明らかに!
その人物とは…?特別編「雨の日のピクニック」も収録して、「ぼく地球」次世代編、堂々完結!

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コメント

  1. user より:
    ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 15 (

    昔好きだった作品の続編を読むことに疑問を感じ始めていたけれど、紫苑とラズロ・キャーとの出会い、木蓮とモードの出会いには流石に泣けた。
    ラストは木蓮のお父さんまで出てきて大団円、と思いきや、新シリーズスタートだそうで。
    もういいかな、と思いつつ、やはり気になるのであった。
  2. user より:
    ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 15 (

    いいんですけど、個人的にはこのシリーズひっぱりすぎ…

    このあと 3rd STAGEスタートとか(´Д`|||)
    正直 もうついていけないかも…

  3. user より:
    ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 15 (

    コロコロ絵柄が変わるわ、勝手に終わっちゃうわ。

    終わった経緯を説明してくれて、まぁ納得するしかない感じでしたが。

    作者は自分に酔っていて、読者をおざなりにしている。

    次回作は買いたくないな。

    でも買うのかなぁ、悔しいな。

    読みたいと思って買ってイライラして後悔するのかな。

    そりゃみんな幸せハッピーエンドがいいのだろうけど。

    不幸になっちゃダメだぞ?

  4. user より:
    ボクを包む月の光 -ぼく地球(タマ)次世代編- 15 (

    行き当たりばったり(?)の「ぼく地球次世代編」がついに完結。
    と思ったら、さっそく「ぼく地球3rd」の位置づけで「ぼくは地球と歌う」の連載が始まっているらしい。
    この先、日渡早紀は「ぼく地球」の後日談しか描かないのかね…。

    それはそうと、本巻巻末の短編「雨の日のピクニック」は秀逸だった。
    チビ紫苑とラズロとキャーのエピソードは、それだけで読む価値がある。

  5. ボクを包む月の光 15

    紫苑とラズロ、キャーの再会に涙が出そうでした。

    ラズロに会う時、紫苑は小さい子供に戻ってしまうのがもう、可愛くて切ない。

    紫苑が唯一甘えたい存在なんだなとしみじみしました。

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