「あの商店街の、本屋の、小さな奥さんのお話。」 メロディ 2024.01.28 隣でずっと本を読んでいられるような、そんな恋ができるかな──。時は昭和中期。相変わらず独自の商売を繰り広げる「奥さん」の本屋を舞台に、商店街の人々の恋や家族愛、様々なドラマを綴ります。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
泣けるこのマンガ。 最近はインターネットの普及で本を読む人が少なくなったと言われるけどやっぱり本は必要だと思う。 自分で体験できないことを読んで疑似体験したり、色々なことを教えてもらったり。 私も本がそばにあったことでどれだけ助けてもらったことか。 これからもできる限り読んでいきたい。
本への想い・人への想いをめぐる高橋しんさんの作品、2冊め。 優しくあたたかく切ない読み味は変わらず、前作では語られていなかった「ダンナさま」のお話もあって、これまたほっこりしんみりするのでした(´ω`)。
コメント
儚さと希望を感じた。
絵も好きだし、ストーリーも良かった。
もっと味わって読みたい。
最近はインターネットの普及で
本を読む人が少なくなったと言われるけど
やっぱり本は必要だと思う。
自分で体験できないことを読んで
疑似体験したり、色々なことを教えてもらったり。
私も本がそばにあったことで
どれだけ助けてもらったことか。
これからもできる限り読んでいきたい。
優しくあたたかく切ない読み味は変わらず、
前作では語られていなかった「ダンナさま」のお話もあって、
これまたほっこりしんみりするのでした(´ω`)。
やっぱり私は本が1番好き。
あたたかくてやさしいお話です
ちょっと切なくて
商店街がいいのです
≪ 本屋さん 町の成長 見守って ≫