「あの商店街の、本屋の、小さな奥さんのお話。」

隣でずっと本を読んでいられるような、そんな恋ができるかな──。
時は昭和中期。
相変わらず独自の商売を繰り広げる「奥さん」の本屋を舞台に、商店街の人々の恋や家族愛、様々なドラマを綴ります。

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コメント

  1. user より:

    本屋にまつわる「恋」の物語。

    儚さと希望を感じた。

    絵も好きだし、ストーリーも良かった。

    もっと味わって読みたい。

  2. user より:

    泣けるこのマンガ。

    最近はインターネットの普及で
    本を読む人が少なくなったと言われるけど
    やっぱり本は必要だと思う。

    自分で体験できないことを読んで
    疑似体験したり、色々なことを教えてもらったり。

    私も本がそばにあったことで
    どれだけ助けてもらったことか。

    これからもできる限り読んでいきたい。

  3. user より:

    本への想い・人への想いをめぐる高橋しんさんの作品、2冊め。

    優しくあたたかく切ない読み味は変わらず、
    前作では語られていなかった「ダンナさま」のお話もあって、
    これまたほっこりしんみりするのでした(´ω`)。

  4. user より:

    テレビも音楽もラジオもPCやスマホから流れてくる動画も大好きだけど…
    やっぱり私は本が1番好き。
  5. user より:

    昭和のかおり
    あたたかくてやさしいお話です
    ちょっと切なくて
    商店街がいいのです
    ≪ 本屋さん 町の成長 見守って ≫
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