
来期放送の紅華歌劇団をモチーフにした連ドラの話題で盛り上がる本科生たち。
そんな中、100期生にとっては学園生活最後の夏休みが始まる。
愛は今年もさらさの実家に泊まりに行くが、さらさの両親のことが気になって…!
(このコミックスには「かげきしょうじょ!
[1話売り] 第41幕〜第44幕」を収録しております。
)
メロディ
来期放送の紅華歌劇団をモチーフにした連ドラの話題で盛り上がる本科生たち。
そんな中、100期生にとっては学園生活最後の夏休みが始まる。
愛は今年もさらさの実家に泊まりに行くが、さらさの両親のことが気になって…!
(このコミックスには「かげきしょうじょ!
[1話売り] 第41幕〜第44幕」を収録しております。
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コメント
かげきしょうじょ!! 13 (花とゆめコミックススペシャル)
アニメで観て、続きが気になって買ってるんだけど、ちょっとグダってきた感じあるね
特に気にならない新キャラ出して、無理矢理続きを引き伸ばされてる感… この巻は特に印象に残ることはなかったかな
某歌劇団を目指す少女達の物語
宝塚が好きな方にはもちろん、分からない方でも面白いと思います。
作中ロミオとジュリエットが取り上げられていた当時、宝塚でもロミジュリが再演されていたので旬だな~と思いながら楽しく読ませていただきました。
何度も再演する名作ですし、なんなら映像にもなってるのでかげきしょうじょをきっかけにリアルの宝塚にも興味を持つ人が増えたら良いなと思います。
“夢を見せる”人たちの覚悟
華やかではあるが浮ついてはいない。
血を吐くような努力、根気、そしてスポットライトが当たる、華やかで皆が見て期待を寄せる板の上へ、少女とも言える歳の子が、たった一人、笑いながら堂々と立ってくれることで、ようやく成り立つ世界。
夢の場所。
私生活まで捧げなくてはよいと思い続ける一方、私生活まで捧げ続けてくれる、夢をみせてくれる、彼女、彼らに、読むたびに感謝と尊敬を新たにする一作。
13巻
2年生の夏~は本家でも入団に向けて大切な時期なのでこれから先の展開が楽しみです。