八雲立つ 灼

鎮魂祭に出るため布椎本家に戻った闇己と七地。
闇己を宗主に戻そうと願う寧子をはじめ一族の思惑に、13歳から成長が止まっていることを告げ、拒む闇己。
儀式のため、寧子の夫・部臣とともに禁域に向かうことになった闇己に、思わぬ危機が…!

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コメント

  1. user より:
    八雲立つ 灼 7 (花とゆめコミックススペシャル)

    時間がちょっといきなり進んで、闇己くんが中3になっていた。

    この巻では出雲の本家との関係や幼い闇己君との決別などがあり、次の巻からかなり話の方向性が変わっていくみたい。

    かつての『八雲立つ』とほぼ同じような感じではあるのだけれど、独特の日本らしい闇の世界観がクセになるので、このまま物語を追いたいと思います。

    闇己君のキャラがやはり好ましいからね。

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