末永くよろしくお願いします

【電子限定描き下ろしおまけ2p付き!
】残念お嬢様JK・輝とツンデレ書道家・清水の同居生活は毎日が刺激的★清水と一緒に修学旅行に行けないことを悲しむ輝がヤンデレ化!
ヤンデレ輝を抑えるため清水は付きっきりの書道特訓を提案することに。
清水の思わぬ激甘対応に輝もときめきが止まらない!
……はずだったけど清水の「とある暴露話」に輝の独占欲が大爆発!
すね水、甘水…いろんな清水が見られる第8巻!
「今なら清水さんにキスの場所選ばせてあげます」

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コメント

  1. user より:
    末永くよろしくお願いします 8 (花とゆめコミックス)

    キラリンの毛筆が上達した、だと!

    8巻は柊くんの成長ぶりと逆襲ぶりが怖い!

    てっきり当て馬キャラだと思っていたのに、少し希望が出てきたような。

    一方で情緒不安定な清水さん。

    どんどん絡め取られて保護者面できなくなっているのがいい。

    独占欲出してきましたねえ、ニヤニヤしてしまった。

    そして、相変わらずいとも簡単に唇を奪われる清水さんである。

    おかしい、声は諏訪部さんキャラなのにね、おかしい……(ツッコミどころが違う)

  2. user より:
    末永くよろしくお願いします 8 (花とゆめコミックス)

    柊の純粋さは眩しいなぁ……
    輝が手練手管を駆使して清水に迫る様子に慣れてしまっているものだから、輝に恋心を抱きながらも裏表ない態度で輝と仲良くする彼の姿につい微笑ましい気持ちになってしまう
    対して清水は何かしら思うところがある?それが嫉妬心とかだと面白いのだけど…

    修学旅行に関し、親離れと云うか清水離れが出来ていない輝が清水を無理やり連れて行こうと考えるのは想定の範囲内だけど、一方で柊達との初旅行を楽しみたいという想いも混じっているのは良いね
    修学旅行は修学旅行で自分達との時間を楽しみたいのだと伝わってくるから柊も輝が喜ぶように展示会を頑張ろうと励ませる
    いや、本当に彼は良い子ですよ

    それを感じ取ってか清水も驚きの提案をしたね。
    まだ初心者の輝に本気の書道をさせるとは
    輝にとって難題となる毛筆。
    なら指南役は猛特訓に付き合わなければならない。
    親代わりを務めようとする清水の折衷案だ
    …それに元気過剰になる輝はいつもどおり恋人モードだったけど(笑)

    と、清水と輝の関わりによって良い変化の兆しが見えていただけに、輝の存在が清水にとって評価が下がる一因になっているのではないかとの懸念が生じたシーンにはビクッとしてしまったなぁ…
    書道家として大成したいなら余計な重荷なんて背負うべきではなくて。
    輝が自身の感情を優先するばかりに重荷になってしまったら本意ではないわけで
    その恐れを周囲や清水がきっぱりとフォローするのは良かったな。
    輝が愛されていると感じられたよ

    清水の居ない修学旅行。
    輝が寂しさを醸し出していない点は少し意外だったし、柊が状況を見て少しだけ積極的になるのも意外だったかな

    絶景を見たら清水に電話してしまう程に彼を慕っている輝は変わらない。
    それを知った上で彼女への恋心を消せない柊も変わらない
    輝が清水に向ける『好き』と柊が輝に向ける『好き』は異なる。
    だからこれまで一方通行だった。
    だとしたら輝と楽しいを共有したいと、そして自分の『好き』を知って欲しいと有機と共に告げた柊の言葉はどこまで輝に響いたのかなと気になってしまう
    二人の胸の高まりは何を指し示すことになるのかな?

  3. user より:
    末永くよろしくお願いします 8 (花とゆめコミックス)

    池ジュン子先生の作品、ゆっくりだけど着実に変化が訪れているところが非常に好きだな、と再確認させられました。

    今から次巻も楽しみです。

  4. user より:
    末永くよろしくお願いします 8 (花とゆめコミックス)

    柊の純粋さは眩しいなぁ……
    輝が手練手管を駆使して清水に迫る様子に慣れてしまっているものだから、輝に恋心を抱きながらも裏表ない態度で輝と仲良くする彼の姿につい微笑ましい気持ちになってしまう
    対して清水は何かしら思うところがある?それが嫉妬心とかだと面白いのだけど…

    修学旅行に関し、親離れと云うか清水離れが出来ていない輝が清水を無理やり連れて行こうと考えるのは想定の範囲内だけど、一方で柊達との初旅行を楽しみたいという想いも混じっているのは良いね
    修学旅行は修学旅行で自分達との時間を楽しみたいのだと伝わってくるから柊も輝が喜ぶように展示会を頑張ろうと励ませる
    いや、本当に彼は良い子ですよ

    それを感じ取ってか清水も驚きの提案をしたね。
    まだ初心者の輝に本気の書道をさせるとは
    輝にとって難題となる毛筆。
    なら指南役は猛特訓に付き合わなければならない。
    親代わりを務めようとする清水の折衷案だ
    …それに元気過剰になる輝はいつもどおり恋人モードだったけど(笑)

    と、清水と輝の関わりによって良い変化の兆しが見えていただけに、輝の存在が清水にとって評価が下がる一因になっているのではないかとの懸念が生じたシーンにはビクッとしてしまったなぁ…
    書道家として大成したいなら余計な重荷なんて背負うべきではなくて。
    輝が自身の感情を優先するばかりに重荷になってしまったら本意ではないわけで
    その恐れを周囲や清水がきっぱりとフォローするのは良かったな。
    輝が愛されていると感じられたよ

    清水の居ない修学旅行。
    輝が寂しさを醸し出していない点は少し意外だったし、柊が状況を見て少しだけ積極的になるのも意外だったかな

    絶景を見たら清水に電話してしまう程に彼を慕っている輝は変わらない。
    それを知った上で彼女への恋心を消せない柊も変わらない
    輝が清水に向ける『好き』と柊が輝に向ける『好き』は異なる。
    だからこれまで一方通行だった。
    だとしたら輝と楽しいを共有したいと、そして自分の『好き』を知って欲しいと有機と共に告げた柊の言葉はどこまで輝に響いたのかなと気になってしまう
    二人の胸の高まりは何を指し示すことになるのかな?

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