末永くよろしくお願いします

【電子限定描き下ろしおまけ2p付き!
】同居中の残念お嬢様・輝への態度が「保護者のものではない」と柊に指摘され、迷走中のツンデレ書道家・清水。
体育祭で旅行(?)を賭けた勝負を輝とすることになるが、さらに柊からも個人的な勝負を持ち掛けられて……?一方、輝も拗らせた清水の暴走に振り回されることに!
「清水先生もそれ嫉妬ですよ」清水が後方腕組彼氏面!
な第10巻!
特別編も3編収録★

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コメント

  1. user より:

    今回も特に2人の恋は進展せず(清水さんがちゃんとわきまえた大人…なのか!
    だからかな)。

    今回は体育祭。

    清水と柊がリレーで勝負になったり、想定内(鉄板の流れ)の進行でした。

    巻末の特別編が3本あり、特に特別編3は、恋なのか、親心なのか、じーんときました。

    朝、寝ていて「行ってらっしゃい」を言えなかった清水が、「おかえり」を言うために走って帰る(しかも和装で)。

    すごい短編だけど深かったです。

    にしても、【ガチ恋同担拒否勢】って、輝…どこで覚えてきたんだ…

  2. user より:

    扉絵師匠やん!
    とテンション上がった10巻。

    もう10巻とか早いよー。

    ここに来て清水さん、変な方向に開き直ったような。

    あれもう愛激重系の溺愛彼氏と変わらんくないか?
    拗らせておる……
    柊君がもういっそ哀れになるレベル。

    それでも諦めないんだねえ。

    勝ち目なさそうだよ。

    ただ清水さんがもっと開き直るには、もう一押し必要かな。

    次巻で明らかになるという過去の件がその鍵になりそうな気がする。

    決定的な壁を乗り越えるなり壊すなりしないと、拗れるだけ拗れて大変なことになりそうなので。

    特別編は星路さんマシマシな話が多くて最高でした。

    彼の恋愛遍歴(及び指輪の件)気になるのよー。

  3. user より:

    今回も特に2人の恋は進展せず(清水さんがちゃんとわきまえた大人…なのか!
    だからかな)。

    今回は体育祭。

    清水と柊がリレーで勝負になったり、想定内(鉄板の流れ)の進行でした。

    巻末の特別編が3本あり、特に特別編3は、恋なのか、親心なのか、じーんときました。

    朝、寝ていて「行ってらっしゃい」を言えなかった清水が、「おかえり」を言うために走って帰る(しかも和装で)。

    すごい短編だけど深かったです。

    にしても、【ガチ恋同担拒否勢】って、輝…どこで覚えてきたんだ…

  4. user より:

    挑発した側の柊もされた側の清水も気不味い夕飯同席。
    ただ、肝心の輝がご機嫌なものだから最悪な空気にならないのは良かったのかな…
    ただ、柊としてはその流れで輝と清水の同棲生活を見せつけられた訳だから良い気はしないのだろうけど

    一方の清水としては第三者から見て自分が保護者になりきれていないのでは?という疑義が呈された訳だから、改めて自分の立ち位置や輝への接し方を考えざるを得ない
    そこで編み出した結論が「保護者だから可愛いは正しい」って何だ(笑)
    そりゃ柊が突っ込むのも当然というものですよ(笑)

    柊としてはやはり煮え切らない清水の回答。
    だからこそ、彼に勝っても良いという星路のアドバイスは良いね。
    そのような心構えを持てば清水がどうであろうと輝へ全力でアタックし続ける彼の姿勢は肯定されるわけだ
    時は都合よく体育祭で清水も参加する。
    柊が清水をぶちのめすには最良の舞台

    それにしても柊が運動神経良いというのは納得なのだけど、清水まで運動出来る人枠で参加しているのはどうにも違和感が…
    この人インドア派なのに意外と動けるんだよなぁ……

    学校にしても清水自身にしてもいつにない雰囲気がそうさせたのか、まさか敗者の罰ゲームを定めるなんてね
    清水としては自身を挑発した上に輝と近付きつつ有る柊に対抗心を燃やした形。
    柊としては清水と直接対決出来るまたとない機会
    勝負は柊の勝ちで終わったわけだけど、輝が二人を平等に応援したという意味では清水一強の状況が少し崩れたと見る事も出来るのかな?

    ただ、やはり同じ家に住んでいるというアドバンテージはどうやっても崩せないわけで
    清水が思わず口走ってしまった失言。
    こうやって輝を期待させるから輝は清水を諦めるとか無理なんですよ……

  5. user より:

    扉絵師匠やん!
    とテンション上がった10巻。

    もう10巻とか早いよー。

    ここに来て清水さん、変な方向に開き直ったような。

    あれもう愛激重系の溺愛彼氏と変わらんくないか?
    拗らせておる……
    柊君がもういっそ哀れになるレベル。

    それでも諦めないんだねえ。

    勝ち目なさそうだよ。

    ただ清水さんがもっと開き直るには、もう一押し必要かな。

    次巻で明らかになるという過去の件がその鍵になりそうな気がする。

    決定的な壁を乗り越えるなり壊すなりしないと、拗れるだけ拗れて大変なことになりそうなので。

    特別編は星路さんマシマシな話が多くて最高でした。

    彼の恋愛遍歴(及び指輪の件)気になるのよー。

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