東京BABYLON[愛蔵版]

ついに動き出した星史郎。
彼への想いを自覚したばかりの昴流にとって、それはあまりにも残酷な事実だった……。
若き陰陽師・皇昴流の活躍を描いたCLAMPの大ヒット作「東京BABYLON」、衝撃の最終巻!

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コメント

  1. user より:

    やっぱり終わり方に納得できないのだよ。

    追記:X読みたいな。
    あれは完結してたんだっけ?

  2. user より:

    一気読み。

    これ、やっぱり傑作やわと思います。

    この結末のあとは、続きが読みたくて読みたくて仕方なかった。
    そこまで含めて、見事に、CLAMPの計算だったんだな~と。

    「X」は、昴と星史郎の話ではないといっていた意味が、今回の再読で、やっとわかりました。

    昔は、特別なんてないといいはる星史郎は、無理をしているのかと思っていたけれど、今は、実はそんなものかもしれないなぁと思ったりします。

    それぞれの読んだ時期によって、「正解」は変わってくる。
    これは、いい物語の証拠だと思います。

  3. CLAMP初期の名作

    平成初期の日本が抱える問題を特別な力を持った人間の視線で描いたCLAMP初期の名作。

    新装版は3巻で集めやすいが、冊数の少なさが気にしならないくらい色々と考えさせられる名作です。

    初期のCLAMPらしく過激な描写もあるのでホラー表現が苦手な方は注意。

  4. CLAMP初期の名作

    平成初期の日本が抱える問題を特別な力を持った人間の視線で描いたCLAMP初期の名作。

    新装版は3巻で集めやすいが、冊数の少なさが気にしならないくらい色々と考えさせられる名作です。

    初期のCLAMPらしく過激な描写もあるのでホラー表現が苦手な方は注意。

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