トリニティ・ブラッド KADOKAWA 2024.09.26 エステルの前に立ちはだかる‘世界の敵’カイン。あらゆる攻撃を無に還すカインによって、次々と味方が倒されていく。エステルの心に絶望が広がっていく中、死んだはずのアベルの棺から強く殴りつける音がして! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
エステル、メアリ、カイン、そしてアベル。 ロンディニウムが湖の剣エクスカリバーの攻撃の危機に晒される中、聖ジョージ礼拝堂では、彼らの運命に関わる戦いが! 人類の敵とは?そしてエステルとアベルの前に続く茨の道・・・。 完結最終巻です。 ほぼ戦闘シーンですが、アベルとカインの確執、人類ではない存在が浮き彫りになります。 カインのアベル以上の異質感も。 最後はエステルの運命に・・・。 最終巻ってこともあるからか、原作に添いながらも、作画さんの思い入れがたっぷり盛り込まれていますね~。 良くも悪くも。でも、原作を漫画で表現してきた力量には感動! 残念なのは、原作者が既にこの世にいないことです。合掌(涙)
エステル、メアリ、カイン、そしてアベル。 ロンディニウムが湖の剣エクスカリバーの攻撃の危機に晒される中、聖ジョージ礼拝堂では、彼らの運命に関わる戦いが! 人類の敵とは?そしてエステルとアベルの前に続く茨の道・・・。 完結最終巻です。 ほぼ戦闘シーンですが、アベルとカインの確執、人類ではない存在が浮き彫りになります。 カインのアベル以上の異質感も。 最後はエステルの運命に・・・。 最終巻ってこともあるからか、原作に添いながらも、作画さんの思い入れがたっぷり盛り込まれていますね~。 良くも悪くも。でも、原作を漫画で表現してきた力量には感動! 残念なのは、原作者が既にこの世にいないことです。合掌(涙)
コメント
最初に比べ、エステルは本当に強くなったなあ。
原作が未完だからしょうがないけれど、この続きが読めるなら一体どうなっていたんだろう、とどうしても考えてしまう。
ロンディニウムが湖の剣エクスカリバーの攻撃の危機に
晒される中、聖ジョージ礼拝堂では、彼らの運命に関わる戦いが!
人類の敵とは?そしてエステルとアベルの前に続く茨の道・・・。
完結最終巻です。
ほぼ戦闘シーンですが、アベルとカインの確執、
人類ではない存在が浮き彫りになります。
カインのアベル以上の異質感も。
最後はエステルの運命に・・・。
最終巻ってこともあるからか、原作に添いながらも、
作画さんの思い入れがたっぷり盛り込まれていますね~。
良くも悪くも。
でも、原作を漫画で表現してきた力量には感動!
残念なのは、原作者が既にこの世にいないことです。
合掌(涙)
最初に比べ、エステルは本当に強くなったなあ。
原作が未完だからしょうがないけれど、この続きが読めるなら一体どうなっていたんだろう、とどうしても考えてしまう。
ロンディニウムが湖の剣エクスカリバーの攻撃の危機に
晒される中、聖ジョージ礼拝堂では、彼らの運命に関わる戦いが!
人類の敵とは?そしてエステルとアベルの前に続く茨の道・・・。
完結最終巻です。
ほぼ戦闘シーンですが、アベルとカインの確執、
人類ではない存在が浮き彫りになります。
カインのアベル以上の異質感も。
最後はエステルの運命に・・・。
最終巻ってこともあるからか、原作に添いながらも、
作画さんの思い入れがたっぷり盛り込まれていますね~。
良くも悪くも。
でも、原作を漫画で表現してきた力量には感動!
残念なのは、原作者が既にこの世にいないことです。
合掌(涙)
最初に比べ、エステルは本当に強くなったなあ。
原作が未完だからしょうがないけれど、この続きが読めるなら一体どうなっていたんだろう、とどうしても考えてしまう。