ふしぎ遊戯 玄武開伝

「ふしぎ遊戯」開始から20年!
「ふしぎ遊戯 玄武開伝」スタートから10年!
いよいよ完結巻!
中国の書物「四神天地之書」の中に吸い込まれた少女、多喜子は、伝説の巫女として過酷な運命を背負う。
「七星士」を探し出し、その中の、女宿(うるき)と愛し合うようになった多喜子。
凍てつく世界で芽生えた、愛の行方は…引き裂かれるのか!
結ばれるのか!
この結末は、見逃せない!
渡瀬悠宇の、ライフワークとも言える「ふしぎ遊戯 玄武開伝」圧倒的な最終巻!

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コメント

  1. みーもさん より:
    12巻

    望んでいたハッピーエンドではなかったけど、たきこは精一杯生きた。
    たきこの死後、女宿が皇帝としてどう過ごしたかが書いてあって、それがたきこ一筋で良かった。
  2. user より:
    ふしぎ遊戯 玄武開伝 (12) (フラワーコミックス)

    長いこと続いた割には、あっけらかんとした終わり方だった気が。

    やっぱり「朱雀・青竜編」のインパクトが強かったからかなぁ。

  3. user より:
    ふしぎ遊戯 玄武開伝 (12) (フラワーコミックス)

    作者さまにはお疲れ様でしたと言う他ありません。

    朱雀・青龍編で、主人公がどのようになるのかは先に示されていましたが、個人的には前作の主人公たちよりも感情移入のしやすい女性だったと思いました。

  4. user より:
    ふしぎ遊戯 玄武開伝 (12) (フラワーコミックス)

    玄武編完結です。

    朱雀・青龍編でのエピソードが出て来て、もう途中から読めないくらい号泣…。
    あらためてふしぎ遊戯が大好きだと感じました。
    白虎編が楽しみです!

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