魔法使いの娘

あたしは、パパを許さないし、許しちゃいけない--!
私、鈴の木初音(すずのきはつね)の義父は日本一の陰陽師(おんみょうじ)。
パパのいちばん大きな秘密を知った私は、いま、隠れているパパを追いかけている。
私は、パパをどうしたいんだろう--。
初音ちゃん、ついにパパと対決!
超人気のオカルティックシリーズ、完結!

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コメント

  1. user より:
    魔法使いの娘 (8) (ウィングス・コミックス)

    とにかくパパが気になってしょうがなくて追いかけていたのですが。
    最終巻。
    ああなんてどうしようもないのパパ…
    ほんっとに解らないんだねえ、ともうなんだか泣けてしまいました。
    逆に初音ちゃんはパパを解りきってるなあとそこがすごく好きです。
    刑事さんじゃないけど『夫婦みたい』なのになー。
    残念ー。

    続行の続編でもパパの出番をたのしみにしてます。

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