魔法使いの娘

あたしは、パパを許さないし、許しちゃいけない--!
私、鈴の木初音(すずのきはつね)の義父は日本一の陰陽師(おんみょうじ)。
パパのいちばん大きな秘密を知った私は、いま、隠れているパパを追いかけている。
私は、パパをどうしたいんだろう--。
初音ちゃん、ついにパパと対決!
超人気のオカルティックシリーズ、完結!

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コメント

  1. user より:
    魔法使いの娘 (8) (ウィングス・コミックス)

    とにかくパパが気になってしょうがなくて追いかけていたのですが。
    最終巻。
    ああなんてどうしようもないのパパ…
    ほんっとに解らないんだねえ、ともうなんだか泣けてしまいました。
    逆に初音ちゃんはパパを解りきってるなあとそこがすごく好きです。
    刑事さんじゃないけど『夫婦みたい』なのになー。
    残念ー。

    続行の続編でもパパの出番をたのしみにしてます。

  2. user より:
    魔法使いの娘 (8) (ウィングス・コミックス)

     怒涛の展開ながらも、いろいろ腑に落ちる最終巻。

     わたしは最後のページに一番度肝を抜かれました、「…そうなんだ!
    」と…いや確かにフラグはあったフラグは。

     これであさってに「~ニ非ズ」が載った雑誌が発売とか、くそっwingsに踊らされる…。

  3. user より:
    魔法使いの娘 (8) (ウィングス・コミックス)

     あーあ。

     血のつながった父親がダメって言ってるヘタレと結局コンビを組んじゃった~。

     私もコイツはヘタレだと思うよ?
     主人公はヘタレに心を動かされる人だった。

  4. user より:
    魔法使いの娘 (8) (ウィングス・コミックス)

    魔法使い=陰陽師の話です。

    式神、依坐なども出てくるし、何より呪詛とかオカルトですし
    漫画らしいのです。

    もともとティーンの頃から好きな漫画家さんですし、主人公が魔法使いになるのに抵抗を感じている姿が、自分に重なってとくに好きな漫画になりました。

    人は変わることができる~という希望的な終わりもいいです。

    続編決定みたいでそちらも楽しみです。

  5. user より:
    魔法使いの娘 (8) (ウィングス・コミックス)

    とにかくパパが気になってしょうがなくて追いかけていたのですが。
    最終巻。
    ああなんてどうしようもないのパパ…
    ほんっとに解らないんだねえ、ともうなんだか泣けてしまいました。
    逆に初音ちゃんはパパを解りきってるなあとそこがすごく好きです。
    刑事さんじゃないけど『夫婦みたい』なのになー。
    残念ー。

    続行の続編でもパパの出番をたのしみにしてます。

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