メテオ・メトセラ

不老不死の賞金首レインと彼を狙う殺し屋の少女マチカ。
ふたりの愛と運命が交錯する、ネオ・アウトロー・レジェンド!

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コメント

  1. user より:
    メテオ・メトセラ (11) (ウィングス・コミックス

    ついに最終巻を迎えました!
    尾崎さんの、大地に足を踏ん張って風に向かって立つような、そんな作品が大好きです。
  2. user より:
    メテオ・メトセラ (11) (ウィングス・コミックス

    待っててよかった。
    終わりまで読めてよかった!

    描き続けてくれてありがとうございました。

  3. user より:
    メテオ・メトセラ (11) (ウィングス・コミックス

    とうとう終わってしまった…
    泣いたちょう泣いた。

    主役三人がかわいくてすき。

    ユカよかったよユカ。

    ユカもレインも、長く生きて辛かったこともあったけど、良いこともいっぱいあったんだ。

    尾崎さんのことばがすき。

    短編集で書かれてた、人が死ぬ物語ばかり書いていたが今は死なない人の物語を描いている、ということばが忘れられない。

    本当にお疲れ様でした。

    ありがとう!

  4. user より:
    メテオ・メトセラ (11) (ウィングス・コミックス

    今はこの言葉だけを送りたい

    「あなたに会えて良かった、ありがとう!

    作者に、読者に、愛されていることを感じる漫画でした

  5. user より:
    メテオ・メトセラ (11) (ウィングス・コミックス

    長らく読んでいたシリーズがとうとう終わってしまった。
    最終巻を買ってしばらく読めないでいたのだけど、ようやく手にとり、読了。

    後半はずっと泣いていた。
    永遠を生きる人のモチーフはこれまでも数多くあったし、これ以降も恐らく生まれてくるだろう。
    しかしながら、私がこれまで読んだ中で、この物語ほど詩的で胸を刺す話はほとんどなかったように思う。

    どうやって締めくくるのかな、安易な大団円じゃないといいなと思いながらページをめくった。
    登場人物たちはハッピーでなくともそれぞれ結末を迎え、希望を予感させ、完結した。
    最後の数ページが特に心に残る。
    こういう話こそもっと注目されればいいのにさ、と思いつつ、いやいや知る人がいる限りは物語は死なないのです、とも思う。
    そっと評価したい本でもある。

    さて、もう一度最初から読み直すかな。

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