NANA―ナナ―

仕事を詰め、誕生日のことを考えないよう努めるナナ。
一方、レンと一緒にナナに会いに行けると、期待に胸を膨らませていた奈々のもとに思いもよらぬ報せが――!

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コメント

  1. user より:
    NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)

    昔人気だった漫画。
    Amazonではもう新刊取り扱ってないことを知り、月日の長さを感じる。

    もう待ちくたびれたので、コミックスは手放そうと思うのでここに記録。

    ドロドロしてたけど、面白かったんだ。

    思い出をありがとう。

  2. user より:
    NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)

    ある意味、前巻以上に重苦しい空気の立ちこめた1巻でした。

    でも、この巻で、なんで今まで「未来の話」と「現在の話」*1が同時に語られてきたのか、その理由がちょっとわかる気がしました。

    これ、現在の話だけですすんだら、ものすごく重すぎる話になってしまいますねぇ。

    これが、未来にどう繋がっていくのか?
    それて、もっともっと先は、どうなって行くのか?

    けっこう楽しみです。

  3. 今読んでも面白い

    連載当時読んでいた漫画で、懐かしくなって一気読みしました。

    大人になって読むと、子供のころ読んだときとはまた違った、人の心の描写の奥の深さを感じます。

    いつか続きを読めることを祈っています!

  4. user より:
    NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)

    彼に読ませると「みんな自分勝手すぎる!
    」と憤慨していましたが、
    長年のNANAファンとしては泣ける一冊。

    レンー!
    カムバック!
    な一冊でした。

    この後の展開が気になる・・・。

  5. user より:
    NANA―ナナ― 21 (りぼんマスコットコミックス)

    この巻は全編、蓮の喪中。

    それぞれの悲しみ方が丹念に描かれています。

    本当に人が死んでショックなときって、
    泣いて、泣きつかれてぼーっとしたり、怒ったり、笑ったり、
    素に戻って何事も無かったかのように振舞ったりする。

    また、この関係者への情報の出され方が異様にリアル

    あと夜中に車とばせなんて無茶言ったり、終電とか飛行機とか調べたり
    なんかこういうの見ると、いろいろ思い出しちゃうね。

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