ひとりずもう

「まる子」から「ももこ」へ。
いつまでも子供ではいられない。
高校生になった「ももこ」は日々悩み、迷う…。
そんな中で見つけた夢とは? 漫画家デビュー秘話、たまちゃんとの別れなど、感涙必至の一冊!
描き下ろしエッセイ「ひとりずもう」のコミック版。

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コメント

  1. user より:

    さくらももこさんの高校時代から漫画家デビューまでが描かれてます。

    ぼんやりと過ごしてるなか少しづつ夢に近づいていった青春時代。

    乳癌で53の若さで他界され、もう5年になりますが彼女を偲びながら拝読しました。

  2. user より:

    タマちゃんとの日々が本当に宝物。

    読み終えて、早く次週の「ちびまるこちゃん」見たくなりました。

    女の子の内面が自分自身とも似ている部分があり、自分の少女時代の思い出も蘇りました。

    さくらももこさん!

    まるこちゃんを世に出してくれて、ありがとうございました。

  3. user より:

    音楽の専門学校に行きたいと行って母に泣かれた事を思い出した。
    母親は只自分の子供の将来が心配なのだ。
    友情と努力と、そして格別の勇気を感じた作品。
  4. user より:

    高校生、短大編。
    夢と向き合うまるちゃんのストーリーに共感しました。

    矢沢あいさんも大好きなので、繋がってて嬉しくなりました。

    大好きなシーン
    夢なんて そんな簡単に叶うはずない…
    でも、終わるのは簡単なのかもしれない…

    さくらももこ先生が夢を諦めなくてほんとによかった、素敵な作品に出会わせてくれてありがとうございます。
    大好きです!

  5. user より:

    たまちゃんとの別れのシーンに
    感動してしまった。

    買ってよかった。
    この本。

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