ひとりずもう

「まる子」から「ももこ」へ。
いつまでも子供ではいられない。
高校生になった「ももこ」は日々悩み、迷う…。
そんな中で見つけた夢とは? 漫画家デビュー秘話、たまちゃんとの別れなど、感涙必至の一冊!
描き下ろしエッセイ「ひとりずもう」のコミック版。

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コメント

  1. user より:

    2019.9月。

    最高におもしろい。
    まるちゃんが大きくなっていく。
    でもまるちゃんはまるちゃんだし、たまちゃんとずっと仲良しだし、ヒロシがヒロシだけどいい感じだし、いいなあ。
    やっぱりさくらももこ。
    大好き。

  2. user より:

    音楽の専門学校に行きたいと行って母に泣かれた事を思い出した。
    母親は只自分の子供の将来が心配なのだ。
    友情と努力と、そして格別の勇気を感じた作品。
  3. user より:

    タマちゃんとの日々が本当に宝物。

    読み終えて、早く次週の「ちびまるこちゃん」見たくなりました。

    女の子の内面が自分自身とも似ている部分があり、自分の少女時代の思い出も蘇りました。

    さくらももこさん!

    まるこちゃんを世に出してくれて、ありがとうございました。

  4. user より:

    音楽の専門学校に行きたいと行って母に泣かれた事を思い出した。
    母親は只自分の子供の将来が心配なのだ。
    友情と努力と、そして格別の勇気を感じた作品。
  5. user より:

    ちびまる子ちゃんのその後。

    まるちゃんことさくらももこさんのデビューまでのエッセイ漫画。
    中学から高校、思春期の複雑な気持ちや悩み、進路や将来への不安や悩みがひしひしと伝わってきて共感。

    面白くて切なくて。
    最後泣きそうだった。

    著者のさくらももこさんが逝去されているので、余計切なく感じてしまうのかもしれない。

    他の作品も読んでみたい。

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