
「まる子」から「ももこ」へ。
いつまでも子供ではいられない。
高校生になった「ももこ」は日々悩み、迷う…。
そんな中で見つけた夢とは? 漫画家デビュー秘話、たまちゃんとの別れなど、感涙必至の一冊!
描き下ろしエッセイ「ひとりずもう」のコミック版。
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「まる子」から「ももこ」へ。
いつまでも子供ではいられない。
高校生になった「ももこ」は日々悩み、迷う…。
そんな中で見つけた夢とは? 漫画家デビュー秘話、たまちゃんとの別れなど、感涙必至の一冊!
描き下ろしエッセイ「ひとりずもう」のコミック版。
コメント
最高におもしろい。
まるちゃんが大きくなっていく。
でもまるちゃんはまるちゃんだし、たまちゃんとずっと仲良しだし、ヒロシがヒロシだけどいい感じだし、いいなあ。
やっぱりさくらももこ。
大好き。
母親は只自分の子供の将来が心配なのだ。
友情と努力と、そして格別の勇気を感じた作品。
読み終えて、早く次週の「ちびまるこちゃん」見たくなりました。
女の子の内面が自分自身とも似ている部分があり、自分の少女時代の思い出も蘇りました。
さくらももこさん!
まるこちゃんを世に出してくれて、ありがとうございました。
母親は只自分の子供の将来が心配なのだ。
友情と努力と、そして格別の勇気を感じた作品。
まるちゃんことさくらももこさんのデビューまでのエッセイ漫画。
中学から高校、思春期の複雑な気持ちや悩み、進路や将来への不安や悩みがひしひしと伝わってきて共感。
面白くて切なくて。
最後泣きそうだった。
著者のさくらももこさんが逝去されているので、余計切なく感じてしまうのかもしれない。
他の作品も読んでみたい。