ひとりずもう

「まる子」から「ももこ」へ。
いつまでも子供ではいられない。
高校生になった「ももこ」は日々悩み、迷う…。
そんな中で見つけた夢とは? 漫画家デビュー秘話、たまちゃんとの別れなど、感涙必至の一冊!
描き下ろしエッセイ「ひとりずもう」のコミック版。

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コメント

  1. user より:

    たまちゃんとの友情泣けたあー。

    こんな生涯仲良くいられる友達が
    自分にも欲しかったなぁ。

    ももこさんはいつまでも子どもの
    心を持っていた方なんだなあと思った。

    だからこそこうやって面白い作品を
    世に残してくれたんだと思う。

  2. user より:

    さくらももこさんの高校時代から漫画家デビューまでが描かれてます。

    ぼんやりと過ごしてるなか少しづつ夢に近づいていった青春時代。

    乳癌で53の若さで他界され、もう5年になりますが彼女を偲びながら拝読しました。

  3. user より:

    2019.9月。

    最高におもしろい。
    まるちゃんが大きくなっていく。
    でもまるちゃんはまるちゃんだし、たまちゃんとずっと仲良しだし、ヒロシがヒロシだけどいい感じだし、いいなあ。
    やっぱりさくらももこ。
    大好き。

  4. user より:

    めっちゃ、泣きそうになりました、ほんまに、たまちゃん… 友達って本当に大事…
    今では素晴らしい漫画家さんだけど、当時はやっぱり苦労したんだなと…リアルな苦労が描かれてて染みた…
    そして矢沢あい先生はデビュー前から凄かったんだなと…
  5. user より:

    音楽の専門学校に行きたいと行って母に泣かれた事を思い出した。
    母親は只自分の子供の将来が心配なのだ。
    友情と努力と、そして格別の勇気を感じた作品。
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