ひとりずもう

「まる子」から「ももこ」へ。
いつまでも子供ではいられない。
高校生になった「ももこ」は日々悩み、迷う…。
そんな中で見つけた夢とは? 漫画家デビュー秘話、たまちゃんとの別れなど、感涙必至の一冊!
描き下ろしエッセイ「ひとりずもう」のコミック版。

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コメント

  1. user より:

    残念ながらさくらももこさんの訃報を通じて知った漫画だったのだけれども、この漫画に出会えてよかった。
    さくらさんの心の声をこんなにもたくさん聴けるなんて。
  2. user より:

    ちびまる子ちゃんのその後。

    まるちゃんことさくらももこさんのデビューまでのエッセイ漫画。
    中学から高校、思春期の複雑な気持ちや悩み、進路や将来への不安や悩みがひしひしと伝わってきて共感。

    面白くて切なくて。
    最後泣きそうだった。

    著者のさくらももこさんが逝去されているので、余計切なく感じてしまうのかもしれない。

    他の作品も読んでみたい。

  3. user より:

    タマちゃんとの日々が本当に宝物。

    読み終えて、早く次週の「ちびまるこちゃん」見たくなりました。

    女の子の内面が自分自身とも似ている部分があり、自分の少女時代の思い出も蘇りました。

    さくらももこさん!

    まるこちゃんを世に出してくれて、ありがとうございました。

  4. user より:

    高校生、短大編。
    夢と向き合うまるちゃんのストーリーに共感しました。

    矢沢あいさんも大好きなので、繋がってて嬉しくなりました。

    大好きなシーン
    夢なんて そんな簡単に叶うはずない…
    でも、終わるのは簡単なのかもしれない…

    さくらももこ先生が夢を諦めなくてほんとによかった、素敵な作品に出会わせてくれてありがとうございます。
    大好きです!

  5. user より:

    さくらももこさんの高校時代から漫画家デビューまでが描かれてます。

    ぼんやりと過ごしてるなか少しづつ夢に近づいていった青春時代。

    乳癌で53の若さで他界され、もう5年になりますが彼女を偲びながら拝読しました。

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