ハジメテノサツジン

繭が事件に関わっていたことを確信し、陸が自分に振り向いてくれると期待する咲。
しかし陸は、繭を助けるため警察にアパート事件のことを話してくれないかと咲に頼み込む。
「陸は繭にしか優しくない」そう感じた咲は…? 一方、陸が動いていると知った繭の気持ちは自白と逃避の狭間で揺れ始める…

まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました