君を忘れる恋がしたい

気付きたくなんてなかった 今でも君だけが好きなんて。
「瀬名との恋を忘れるには、相手は瀬名だけ」そう気付いた志乃は真っ直ぐに気持ちを向けサークルの打ち上げ後、誘われるまま彼の家へ。
’結局あたしも 他の子と同じってこと?’ 葛藤を抱えながら真っ直ぐみつめあった時、瀬名が志乃に本当の気持ちを伝えだす…。

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