カミヨミ

【柴田亜美が描いた明治伝奇浪漫、8年の長期連載を経てここに堂々の完結!
】互いに愛し合った天馬と菊理が、神剣とカミヨミ、現世(うつよ)と常世(とこよ)の悠久の争いを掛けて最後の決着に臨む!
描き下ろしページも収録の最終巻!
(C)2012 Ami Shibata

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コメント

  1. user より:

    何回か書いた気がするけれど、僕らは多分、柴田 亜美の病気な部分が好きなんだと思う。
    その好きな病気な部分が、一番きれいにでたマンガだったと思います。

    ちゃんと完結して、よかった。

    ものすごく綺麗な終わり方でした。

    菊理姫の意識とかの部分は、若干、謎が残りますが。

    あれ、意識はちゃんと持っていて、別に、月の剣に操られていた訳ではないですよね。

    あの操られているわけではない部分がものすごくて、怖い死者と生者の意識の違い的にとらえていたのだけど。
    そうすると、他の死者たちが、まともな意識を持ってた理由は何だろうとか思ったり。

    でも、その二面性も菊理姫の魅力なのかなぁと思ったり。

    いつかまた、これは、読み返さないといけないマンガだと思います。

  2. user より:

    何回か書いた気がするけれど、僕らは多分、柴田 亜美の病気な部分が好きなんだと思う。
    その好きな病気な部分が、一番きれいにでたマンガだったと思います。

    ちゃんと完結して、よかった。

    ものすごく綺麗な終わり方でした。

    菊理姫の意識とかの部分は、若干、謎が残りますが。

    あれ、意識はちゃんと持っていて、別に、月の剣に操られていた訳ではないですよね。

    あの操られているわけではない部分がものすごくて、怖い死者と生者の意識の違い的にとらえていたのだけど。
    そうすると、他の死者たちが、まともな意識を持ってた理由は何だろうとか思ったり。

    でも、その二面性も菊理姫の魅力なのかなぁと思ったり。

    いつかまた、これは、読み返さないといけないマンガだと思います。

  3. user より:

    何回か書いた気がするけれど、僕らは多分、柴田 亜美の病気な部分が好きなんだと思う。
    その好きな病気な部分が、一番きれいにでたマンガだったと思います。

    ちゃんと完結して、よかった。

    ものすごく綺麗な終わり方でした。

    菊理姫の意識とかの部分は、若干、謎が残りますが。

    あれ、意識はちゃんと持っていて、別に、月の剣に操られていた訳ではないですよね。

    あの操られているわけではない部分がものすごくて、怖い死者と生者の意識の違い的にとらえていたのだけど。
    そうすると、他の死者たちが、まともな意識を持ってた理由は何だろうとか思ったり。

    でも、その二面性も菊理姫の魅力なのかなぁと思ったり。

    いつかまた、これは、読み返さないといけないマンガだと思います。

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