
【機転を利かせて、美味しい氷菓。
】【特装版 同時発売!
※この商品は通常版です※】壬氏が正体を隠して参加した狩りで、飛発による襲撃を受けた壬氏と猫猫。
逃げ込んだ洞窟で壬氏の秘密を知った猫猫は、李白の協力で犯人を捕らえ、襲撃事件の背景を推理しますが──…!
そして、後宮での勤務に戻った猫猫に、また新たな謎解きが依頼される第13巻!
(C)2024 Natsu Hyuuga/Imagica Infos Co.,Ltd. (C)2024 Nekokurage (C)2024 Itsuki Nanao


コメント
「狩り 後編」から「氷菓子」まで。
さすが猫猫、どんどん謎解きしていく。
些細なことに敏感に気付けるのに、どうして壬氏様の気持ちを察せないのか…
壬氏様はなかなか秘め事を猫猫に伝えられないのも、もどかしい。
壬氏の面目躍如
本巻では、猫猫に自分の正体を打ち明けようとするが、牛黄に気を取られた彼女に無視されあえなく撃沈。
でもヤラレ役に終わらない壬氏だ。
彼は里樹妃の一件で、彼女をないがしろにしていた侍女を凄みたっぷりで釘を刺した。
猫猫にして「幽霊よりもよっぽど怖ぇ」と言わしめるほどだ。
蛇足だけれど、本巻では湯殿のエピソードがある。
猫猫・小蘭・子翠・赤羽の湯殿での前かけ姿が拝める。
なお、子翠は思ったよりナイスバディーだ!
また4人の掛け合いが楽しい。
五黄の1人勝ちwww
まずちゃんと話をしてから五黄を渡して欲しかったよぉーー!
ってか、猫猫はあんなに洞察力が高いのに何で壬氏様の正体にはあんなに疎いの~?
リーシュ妃のとこの侍女はもぉ全員クビ切ったらいいのに?そんなに簡単な事ではないんかな…もぉ可哀そう過ぎるょ…
今回は壬氏様、活躍しましたね!
というか、、、13巻、画力が上がってませんか???壬氏様の美しさに磨きがかかっているように見えるのですがーー???早く簪刺して壬氏様の話を聞いてくれ!
子翠との絡みも増えて来た…!
けど未だに存在がハッキリしないな。
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めちゃくちゃ気になてる、ずっと。
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「狩り 後編」から「氷菓子」まで。
さすが猫猫、どんどん謎解きしていく。
些細なことに敏感に気付けるのに、どうして壬氏様の気持ちを察せないのか…
壬氏様はなかなか秘め事を猫猫に伝えられないのも、もどかしい。