
【たとえ救世主ではなくても、君がこの世で最も愛おしい女性であることに変わりはない!
】「四光の紋章」をその身に宿し、守護者となったマキアは、「紅の魔女」の魔法をコントロールするための訓練を受けていた。
一方、救世主であるアイリは、自分が創造したはずの世界と違う「メイデーア」に戸惑い、救世主をやめたいと口にする。
そんなアイリにギルバートは「君がこの世で最も愛おしい女性であることに変わりはない!
」と伝えるのだが…。
大人気本格魔法小説のコミカライズ、第8巻!
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