今日、駅で見た可愛い女の子。

可愛いもの博識おじさん×完ぺき女子(!
)、駅で一瞬すれ違うだけの観察型コメディ!
アラフォーの亀山は、駅で見かける可愛い子が身に着けているものが気になって仕方がない。
この全人類が好きな香りはミルボン!
キラキラしたあの箱はセボンスター!
肌ツヤは……美容医療ではなくハイライト!
どこのブランドが崩れにくい? あ〜〜教えてくれ〜〜〜〜!
あなたが夢中になった「乙女アイテム」がたくさん登場!
全人類Kawaiiが大好きコメディ!

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コメント

  1. user より:
    今日、駅で見た可愛い女の子。 (1) (POLARIS COMI

    Twitterからの単行本化!

    出てくる物が懐かしい物の連続で主人公の亀山と一緒に懐かしー!
    っていう声が止まりません笑
    20代後半ですが小学校の時が思い起こしてちょっとしたタイムスリップ気分
    毎話ひかるちゃんが可愛くて本当に好(ハオ)
    コミックポラリスWebでも読めますが紙で読むのもまた一興
    秋頃に2巻が出るので今のうちに1巻手に入れてみるのはどうでしょうか?

  2. user より:
    今日、駅で見た可愛い女の子。 (1) (POLARIS COMI

    マニアックな作品だな、これは。

    他の漫画読みさんが、この『今日、駅で見た可愛い女の子。
    』をキワモノな作品、と紹介していたとしても、否定はしづらいトコは確かにある。

    ただ、それだけに、刺してくる力は、結構あるな、と感じた。
    恐らく、他の漫画読みさんも、ここに同意してくれるんじゃないだろうか。

    とある一部だけに狙いを定め、一点集中の一撃を繰り出し、攻撃に成功しているさかな先生は、間違いなく、良いセンスをしている、と私は言いたい。

    どんな内容なのか、これを説明するのが難しいのも、良い作品である証拠じゃなかろうか。
    でも、それじゃ、未読の方に読んで貰うための紹介文にゃならないので、どうにか、説明したい。

    まぁ、あえて、ざっくりとした分類をするのであれば、日常コメディだろう。

    基本的に、表紙を飾っているキャラ二人が、ストーリーの中心になっていて、駅や電車の中が話の舞台になっている。

    毎日の激務に追われ、目から生気が失われ、何のために働いているのか、何のために生きているのか、と自問自答するまで心が荒みながらも、何だかんだで、仕事に愛着があるものだから辞職するまでは到らない、それなりに年齢がいっているサラリーマンが、駅で見かけたヒロインの装飾品や化粧に対して、無表情の下で激しいリアクションをし、今日は頑張ろう、と元気を取り戻す、そんな感じだ・・・・・・どんな感じだ?
    実際問題、かわいい、は性別や年齢に関係なく、影響を与えるものだ、と私は言いたい。
    女の子にしか通用しなかったら、それは、本当の「かわいい」ではない。
    むしろ、可愛いもの好きを隠しているオジさんに刺さってこそ、本物だろう。

    作中で、ヒロインが持っているアイテムが実在のもので、それに対するおじさんの知識披露が、相当にハイセンスってのも、お勧めポイント。
    ほんと、この作品は、このおじさんのようなタイプ、仕事で疲れていて「かわいい」に癒しを求めている人にこそ読んで欲しい作品だな。

    しかし、この『今日、駅で見た可愛い女の子。
    』、最大の魅力は、タイトル詐欺なとこなんだろうな・・・いや、してやられたわ。

    この台詞を引用に選んだのは、大事だよな、こういう考え方は、と素直に思えたので。

    他人からしたら、ほんの小さい事、アホらしい事なのかもしれないけど、本人にとっちゃ、結構、大事な事って多い。

    そういう、自分を元気にするための、小さな努力を欠かさない人は、キラキラしているもんだ。

    そんなキラキラしている人を妬むのではなく、カッコいい、と尊敬できて、賞賛できる人間に、私はなっていきたい。

    私にとって、テンションを上げてくれる、これを頑張ろう、と思える「かわいい」は何か、と考えてみると、懸賞ハガキのデコかな。

    「たしかに、今日だけだけど・・・爪が可愛い、とテンション上がるじゃん」(by七海ひかる)

  3. user より:
    今日、駅で見た可愛い女の子。 (1) (POLARIS COMI

    マニアックな作品だな、これは。

    他の漫画読みさんが、この『今日、駅で見た可愛い女の子。
    』をキワモノな作品、と紹介していたとしても、否定はしづらいトコは確かにある。

    ただ、それだけに、刺してくる力は、結構あるな、と感じた。
    恐らく、他の漫画読みさんも、ここに同意してくれるんじゃないだろうか。

    とある一部だけに狙いを定め、一点集中の一撃を繰り出し、攻撃に成功しているさかな先生は、間違いなく、良いセンスをしている、と私は言いたい。

    どんな内容なのか、これを説明するのが難しいのも、良い作品である証拠じゃなかろうか。
    でも、それじゃ、未読の方に読んで貰うための紹介文にゃならないので、どうにか、説明したい。

    まぁ、あえて、ざっくりとした分類をするのであれば、日常コメディだろう。

    基本的に、表紙を飾っているキャラ二人が、ストーリーの中心になっていて、駅や電車の中が話の舞台になっている。

    毎日の激務に追われ、目から生気が失われ、何のために働いているのか、何のために生きているのか、と自問自答するまで心が荒みながらも、何だかんだで、仕事に愛着があるものだから辞職するまでは到らない、それなりに年齢がいっているサラリーマンが、駅で見かけたヒロインの装飾品や化粧に対して、無表情の下で激しいリアクションをし、今日は頑張ろう、と元気を取り戻す、そんな感じだ・・・・・・どんな感じだ?
    実際問題、かわいい、は性別や年齢に関係なく、影響を与えるものだ、と私は言いたい。
    女の子にしか通用しなかったら、それは、本当の「かわいい」ではない。
    むしろ、可愛いもの好きを隠しているオジさんに刺さってこそ、本物だろう。

    作中で、ヒロインが持っているアイテムが実在のもので、それに対するおじさんの知識披露が、相当にハイセンスってのも、お勧めポイント。
    ほんと、この作品は、このおじさんのようなタイプ、仕事で疲れていて「かわいい」に癒しを求めている人にこそ読んで欲しい作品だな。

    しかし、この『今日、駅で見た可愛い女の子。
    』、最大の魅力は、タイトル詐欺なとこなんだろうな・・・いや、してやられたわ。

    この台詞を引用に選んだのは、大事だよな、こういう考え方は、と素直に思えたので。

    他人からしたら、ほんの小さい事、アホらしい事なのかもしれないけど、本人にとっちゃ、結構、大事な事って多い。

    そういう、自分を元気にするための、小さな努力を欠かさない人は、キラキラしているもんだ。

    そんなキラキラしている人を妬むのではなく、カッコいい、と尊敬できて、賞賛できる人間に、私はなっていきたい。

    私にとって、テンションを上げてくれる、これを頑張ろう、と思える「かわいい」は何か、と考えてみると、懸賞ハガキのデコかな。

    「たしかに、今日だけだけど・・・爪が可愛い、とテンション上がるじゃん」(by七海ひかる)

  4. user より:
    今日、駅で見た可愛い女の子。 (1) (POLARIS COMI

    Twitterからの単行本化!

    出てくる物が懐かしい物の連続で主人公の亀山と一緒に懐かしー!
    っていう声が止まりません笑
    20代後半ですが小学校の時が思い起こしてちょっとしたタイムスリップ気分
    毎話ひかるちゃんが可愛くて本当に好(ハオ)
    コミックポラリスWebでも読めますが紙で読むのもまた一興
    秋頃に2巻が出るので今のうちに1巻手に入れてみるのはどうでしょうか?

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