ガラスの仮面 その他の掲載紙 2023.08.06 廃墟であるシアターXでの「紅天女」の記者発表で、マヤと亜弓の二人の情熱がぶつかり合う。果たして「紅天女」の精霊は誰に降臨するのか?北島マヤの本当の本番はこれからだった。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS) 昭和50年に始まったこのマンガも、ようやく49巻まで来ました。 昼ドラでも流さないコテコテの内容は本巻でも健在です。 特に、詩織さんの超弩級の崩れっぷりが凄まじく、 ?詩織さん、お葬式事件 ?詩織さん、入水事件 ?詩織さん、放火事件と立て続けにやってくれました。 ガラスの仮面には「白目をむく」キャラが多数出現しましたが、その恐ろしさにおいて詩織さんを凌ぐものはありませんね。 …後は、聖さんがようやく前面に出てきたことくらいでしょうか。それ以外は記憶に残っておりません。 マヤは相変わらず愛だの恋だのにボケたままですし。 そろそろ役作りに専念したらどうかとも思うのですが……30年くらい役作りに励んでいるのだから、いまさらどうこうしなくても良いのかも。
ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS) 恋愛というよりも、スプラッターに近い巻でした。 確かにこの人でなければ、っていう強い愛を感じるのは、分かるのだけど、どうも自分本位すぎる。。 愛する相手を思ってこその、愛ではないかと思うんですが。 亜弓さんのひたむきさは、良かった。
ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS) マヤの「ドジで思い込みの激しい泣き虫チビちゃん」ぶりは大健在。 それは毎度のことなのでさておく。注目すべきは真澄さまの苦悩と決断、そして部下・聖の挑発という名の思いやり。 あきらめの悪い紫織の狂気の沙汰には、ついていけない。もう勝手にどうぞ。 つづきはやく!
コメント
ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)
昼ドラでも流さないコテコテの内容は本巻でも健在です。
特に、詩織さんの超弩級の崩れっぷりが凄まじく、
?詩織さん、お葬式事件
?詩織さん、入水事件
?詩織さん、放火事件
と立て続けにやってくれました。
ガラスの仮面には「白目をむく」キャラが多数出現しましたが、その恐ろしさにおいて詩織さんを凌ぐものはありませんね。
…後は、聖さんがようやく前面に出てきたことくらいでしょうか。
それ以外は記憶に残っておりません。
マヤは相変わらず愛だの恋だのにボケたままですし。
そろそろ役作りに専念したらどうかとも思うのですが……30年くらい役作りに励んでいるのだから、いまさらどうこうしなくても良いのかも。
ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)
確かにこの人でなければ、っていう強い愛を感じるのは、分かるのだけど、どうも自分本位すぎる。
。
愛する相手を思ってこその、愛ではないかと思うんですが。
亜弓さんのひたむきさは、良かった。
ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)
で、いつ終わるのかしら…?
終わらないストーリー。
最初は好きで好きで、楽しみでしたが、もう終わらないだろうと思うと、皆で演劇してた頃が懐かしい。
その頃が好きでした。
ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)
それは毎度のことなのでさておく。
注目すべきは真澄さまの苦悩と決断、そして部下・聖の挑発という名の思いやり。
あきらめの悪い紫織の狂気の沙汰には、ついていけない。
もう勝手にどうぞ。
つづきはやく!