ガラスの仮面

廃墟であるシアターXでの「紅天女」の記者発表で、マヤと亜弓の二人の情熱がぶつかり合う。
果たして「紅天女」の精霊は誰に降臨するのか?北島マヤの本当の本番はこれからだった。

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コメント

  1. user より:
    ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)

    マヤの「ドジで思い込みの激しい泣き虫チビちゃん」ぶりは大健在。

    それは毎度のことなのでさておく。
    注目すべきは真澄さまの苦悩と決断、そして部下・聖の挑発という名の思いやり。

    あきらめの悪い紫織の狂気の沙汰には、ついていけない。
    もう勝手にどうぞ。

    つづきはやく!

  2. user より:
    ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)

    参った、もう、どろっっどろの昼ドラ的展開でちょっと参った…。

    紅天女のお芝居がオマケになっているようなここ何巻、そろそろ本当に演技中心になって欲しい…。

    いやでも気になるんだけどね!
    マヤと紫のバラの人!

    そしてちょっとびっくり、亜弓さんの恋路も気になるんだけどね!

  3. user より:
    ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)

    恋愛というよりも、スプラッターに近い巻でした。

    確かにこの人でなければ、っていう強い愛を感じるのは、分かるのだけど、どうも自分本位すぎる。

    愛する相手を思ってこその、愛ではないかと思うんですが。

    亜弓さんのひたむきさは、良かった。

  4. user より:
    ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)

    「紅天女」の試演会場が廃墟に決まる。
    視力に異常のある亜弓は不安になるが、マヤは「ごっこ遊び」の感覚で楽しもうとする。
    一方、自分の決断のせいで心を病んでしまった紫織に速水は責任を感じマヤへ想いを断ち切って紫織と結婚しようとするが...。
    マヤと速水さんは二歩進んで一歩下がる的な恋愛だな~。
    次巻で速水さんがキッチリ決めてくれるんだろうか?まだまだ波乱がありそうで...いいかげん成就させてあげて!
  5. user より:
    ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)

    待ちに待った49巻・・・なのにまたもやほとんど進展なしで3歩進んで4歩下がる状態。
    マヤは演技、真澄は仕事、それ以外のことには全く役立たずで人の心を結局は踏みにじっている。
    相手方の実力を今だに理解せずに見くびった言動をとる小野寺と赤目に本当に才能はあるのか?こんなのと組まされる亜弓さんがとてつもなく不憫。
    月影先生の言葉と聖さんのファインプレイはよかったけど。
    誰もがボロボロになりながら目指す「紅天女」の存在価値を疑いたくなる。
    それでも読んでしまうのよね~♪
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