実は私が本物だった

回帰したキイラの前に、自分が大公閣下の実の娘であると主張するコゼットがついに現れる!
回帰前と一言一句変わらず展開されるが、なぜか父親の対応が異なり、困惑するキイラ。
一緒にいた弟のジークをはじめ、副団長のジョゼフや魔法士のエレズたちも心配してくれて、少しずつ未来への流れが変化していく…。
そんな中、一つ屋根の下で過ごすことになったコゼットが、キイラに牙をむきはじめる!

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