薔薇王の葬列

愛する者を喪ったリチャードをさらなる悲しみが襲う。
それでも己のすべてを懸けて剣を握り、リッチモンドとの決戦のために立ち上がるリチャード。
ついにボズワースの戦いの幕が上がる……!
薔薇の時代に生きた「リチャード」の物語、ここに完結!

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コメント

  1. がじらさん より:
    すさまじい

    お話しでした
    ただただ悲しい
    昔は繰り返された裏切りところしいなのだろうが
    リチャードの幼少期描写がいつも悲しい
    母が違えば愛を与えていれば
    別の人生だったろう
    この時代に両性は、不吉だったのはわかる
    父上だけが支え
    あまりにも悲しい母からの仕打ちに
    悪魔と呼ばれても王冠を守る生き方になるのはわかる
    ケイツビーが運命の人だとずっと思ってたんですが。

    生きてほしいです

  2. がじらさん より:
    すさまじい

    お話しでした
    ただただ悲しい
    昔は繰り返された裏切りところしいなのだろうが
    リチャードの幼少期描写がいつも悲しい
    母が違えば愛を与えていれば
    別の人生だったろう
    この時代に両性は、不吉だったのはわかる
    父上だけが支え
    あまりにも悲しい母からの仕打ちに
    悪魔と呼ばれても王冠を守る生き方になるのはわかる
    ケイツビーが運命の人だとずっと思ってたんですが。

    生きてほしいです

  3. 感動をありがとう

    第一部、第二部共に素晴らしい作品で心を惹きつけられました。

    日常に彩りを与えてくれた作者さんと登場人物たちに感謝!

    美しくも切なさの漂う、最後まで必読の最終巻です。

    感動をありがとう。
    しばらく余韻に浸ります。

    まだ読んでいない方には是非一巻から読んでいただきたいです。

    自らの(幸運もありますが)不遇と戦い続けるリチャードの姿は、
    きっと読む人の心に何かを与えてくれると思います。

    今一番オススメの物語です。

  4. うーん

    まぁ…こうなるんでしょうね…あっけないと言うか、よくわからないと言うか…ヘンリーはなぜリチャードを殺したいと思ったの?その心境がわからなかったな。
    なんとか生き延びて、ケイツビーと静かに暮らせたんだろうか。
    病気は治…りはしないよね。
    人の一生って虚しいな、と思ってしまいました。
  5. すずらさん より:
    漫画じゃ無理

    シェイクスピアって本当にすごいなと
    菅野先生がどうとかそういうことではなく、活字を漫画にすることの不可能さを実感いたしました
    返金してほしいくらいですが、勉強代とします
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